地域の魅力発信! つくばスタイルBlog

まつりつくば2011

けしん Blog
  • 2011年08月29日16:20
  • |つくばスタイル
  • |イベント・セミナー情報

今年で31回目を迎える、つくば地域最大のお祭りに行ってきました!

 

今年は震災復興もかねて、各ブースで募金箱を設置したり、チャリティーバザーを行ったりしていました。

茨城県でも風評被害の影響を受けており、来場者数の減少も懸念されましたが、今年も約44万人の方が来て、まつりを盛り上げていました。

 

私も2日目(日)にTX沿線のまちづくり(つくばスタイル)のPRブースで資料配布を行いました。

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「つくばスタイル」リーフレットを新しくして、TX沿線地域の魅力あるライフスタイル=「つくばスタイル」の内容をよりわかりやすくみなさんに伝えられるようにしました☆

 

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また、TX住みたいねっとに加入した方には発売前の(本日8/29(月)発売)ムック誌「つくばスタイル」No.13をプレゼントしていましたが、もらった方はいますでしょうか?

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ムック誌「つくばスタイル」では、県内TX沿線地域のお店情報やおもしろスポット、そこで暮らす家族のライフスタイルの紹介、宅地分譲情報などの魅力ある情報満載の生活マガジンです♪TX沿線地域に住んでいる方、これから住もうと考えている方、また、この地域に興味のある方などは是非一度手にとってご覧になってみてください(^^)/

 

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最新号のNo.13では『つくばの食を再発見』と題して、「農業経験ゼロの若者が立ち上げたトマト農園」や「つくばの食ライフを楽しくするレンタル農園」など、つくばの食を創る人々の活動紹介を特集しています。風評被害によりつくばでも影響を受けている農家があるところですが、そんな風評被害を払拭できるように、生産者の方の食に対する想いや活動を知ってもらい、つくばのおいしい食材を召し上がっていただけたらと思います。

 

話をまつりつくばにもどしますが、今年は青森市から"ミスねぶた"とマスコットキャラクター『ハネトン』がゲストで来ていました。

 

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それと、なんとこんなものも!

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何だかわかりますか?

なんと、巨大なカブトムシ型ロボットです!!

6本の足で歩行し、角からはミストも出ます!子どもに大人気☆

さすがロボットの街つくばですね。

 

来年はどんなロボットが出てくるのか楽しみです!

 

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春日小中学校建設中

くろすけ Blog
  • 2011年08月26日10:51
  • |県、市の取り組み

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春日小中学校の現在の状況です。
骨組みは完成しているような感じですので
概ね、どういった小中学校になるのか、わかりますね。

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この小中学校はかなり期待されていて
周辺に引越しされてきた方は、
こちらにお子さんを入学させたいという声を良く聞きます。

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体育館なのかな~
それともプール?

完成が楽しみですね^^

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みらいフェスタ2011

けしん Blog
  • 2011年08月08日16:08
  • |つくばスタイル
  • |イベント・セミナー情報

行ってきました!

初めて行ったのですが、お子さん連れの方が多く来ていて、賑わっていました。

なんといっても大人気だったのが「ゴウカイジャー」のショー。ステージ前にはすごい人だかりが!やっぱり今も昔も戦隊ものは人気なんですね。


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私もブースを出展して、「つくばスタイル」のPRと「TX住みたいねっと」の会員募集を行いました。


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隣のつくばみらい市のブースでは水ヨーヨーをやっていました。


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その隣では県警が白バイの試乗をやっていました。カッコイイネ!


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消しゴムボックスが大人気♪

 

 

 

また、暗くなってきてから、つくばみらい市の伝統芸である「綱火」を見てきました☆
綱火とは、「つくばみらい市に伝わる国指定重要無形民俗文化財であり、空中に張った綱の上で花火を仕掛けた人形や船を操り、芝居を演じさせ、最後に花火に点火する」というものです。


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暗くて写真ではよく見えませんでしたが、この文字の左側で人形が綱のうえを行ったり来たりしていました。

ここで、補足説明↓
『伊奈の綱火』には2流派あって、ひとつは、花火をもった演者が歩き回り、当たり一面を火花の海にするということが行われる(「操人形仕掛花火」とも呼ばれる。)『高岡流綱火』と、もうひとつは、よりストーリー性を重視するといわれており、綱火を考案した戦国時代の小張城主松下石見守の名に由来する『松下流綱火』(「三本綱からくり花火」とも呼ばれる)です。今回は『高岡流綱火』が行われました。


こういう伝統芸能は絶やさずに、次の世代に引き継いでいけるといいですね。

来年は『松下流綱火』が見れるかな。。。

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